2013年06月05日

Keynoteでボーンを入れたMQOをSMB仕様に変換(追記と修正あり)

skn を自作/改造するのに使う SMB は単なるコンバータでしかないので、メタセコにてボーン変形を
プレビュー出来るわけではない。思ったとおりに出来ているかどうかは、いちいち mqo で出力し SMB
に読み込ませて確認しなければならんので、お世辞にも効率が良いとは言えないだろう。ましてや
keynote を使った事があるのならなおさらだ。

SMB が keynote の仕様に対応してくれれば話が早いのだが、今さらなあ…。などと考えながら作りか
けの指関節有りなアンカーキット mqo とシムルカ mqo をメモ帳でぼんやり見比べていたのだが、ふと

アンカーオブジェクトの名前を置換するスクリプトを作れば済むんじゃね?


と思いつく。
続きを読む
posted by きゅーり at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | programming